昆虫
2008年10月 4日 (土)
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2008年9月 4日 (木)
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2008年8月 9日 (土)
2008年8月 2日 (土)
2008年8月 1日 (金)
2008年7月29日 (火)
キアシナガバチ?
実家の父が溝の蓋を取り除こうとした瞬間、蜂が10匹ほど襲いかかってきました。あわてて逃げ出したのですが、どうも蓋に巣を作っていたみたいです。刺された左手はグローブのように腫れ上がってしまいました。
翌日、父が潰した蜂の巣を見に行くと写真のようになっていました。巣の中には成虫になる直前の蜂がいますが、蟻に襲われ必死の抵抗中です。1匹を巣から取り出すと、ヨロヨロとどこかへ飛び去って行きました。他の幼虫や蛹などはみんな蟻の餌になってしまいました。ところで、蜂の種類がよくわかりませんが、キアシナガバチでしょうか?
ちなみに、その日のお昼に実家近くの昆虫酒場に行くと、この時期には珍しく大スズメバチがいました。しかも、私相手に威嚇の音を立てたので、静かにその場を去りました。どの蜂も暑さで苛立っているのかな?
2008年7月24日 (木)
2008年7月21日 (月)
2008年7月19日 (土)
ヒラタクワガタとコクワガタの死闘
飼育箱の数が足りないのでヒラタクワガタとコクワガタのオスを同じ箱にいれていました。夜の間に両者が死闘を繰り広げたみたいです。朝、起きてから飼育箱の中を見てみると、ヒラタクワガタの大顎にコクワガタがその大顎でかぶりついたまま死んでいました。ヒラタクワガタもそうですが、小さいコクワガタのその姿に感動しました。
2008年7月14日 (月)
2008年7月 8日 (火)
2008年7月 3日 (木)
2008年7月 1日 (火)
2008年6月29日 (日)
2008年6月25日 (水)
ミヤマクワガタのメスがいました
ミヤマクワガタのメスがいました。このメス、触ろうとした瞬間、固まって落下!そのままブッシュに紛れて逃げようとの魂胆です!しかし、彼女がいたのは地上わずか20センチほどの高さ!逃げたくても逃げ切れません。ということで、我が家にお迎えしました。写真は近日公開予定です。
2008年6月19日 (木)
2008年6月17日 (火)
クワガタムシに指をはさまれる
ダーがヒラタクワガタ(オス)と遊んでいたところ大あごで指をはさまれました。ミヤマクワガタなどに比べると、ヒラタクワガタとかオオクワガタなどのぺっちゃんこ系統(?)のクワガタの方が人の指をはさむ確率が高いように思いますが気のせいでしょうか?ダーが大騒ぎしているのですぐにかけつけ、ヒラタ君の後ろ足をテーブルにそっとつけてやるとゆっくりと指を離してくれました。そう、私の経験では、こういう場合はクワガタの後ろ足を地面などにくっつけるのに限るのです。幸い、ダーは怪我もなくすみましたが、場合によっては大人でも声をあげてしまうほど強烈な締め付けをするのがいるので気をつけねばなりません。
しかし、この強烈な締め付け!気の荒いクワガタのオス同士を一つの飼育ケースに入れた場合、小さい方が真っ二つになっていたりするのも、この締め付けのせいでしょう!小さいお子さんは気をつけましょう!
2008年6月16日 (月)
2008年6月14日 (土)
ホタル狩とクワガタ捕獲行の夜
今日はダーと約束したホタル狩の日。ということで車に乗って出発です。けど、出発時間が早すぎました。目的地到着は午後7時30分、明るすぎてホタルが見えません。ダーがごねだしたので、クワガタ捕獲に目的を変更。
車で40分ほど移動し、用意していたペンチと赤いセロファンを貼った懐中電灯を取り出していざ山中へ!しかし、目的のオオクワガタは発見できず、コクワガタしかいませんでした。ということでダーは不満たらたらです。再度ホタルを見に行こうかなと思ったのですが、目的地が遠すぎます。
諦めて自宅へ帰る途中、「ひょっとすると」と思いとある小川に寄ってみました。すると、何人か人がいます。近づいてみると大量のホタルがいました!一面、光のお花畑!ダーもママも大感激。しかも、河川敷から1匹のホタルが飛んできてダーの手にとまってくれるおまけつきです。ダーはホタルを持ってかえりたかったようですが、逃がしてあげました。それにしても、写真にとれないほど淡い光なのが残念です。もう、2、3日もするとホタルの季節は終わりです。来年もこの感激を味わいたいものです!
2008年6月12日 (木)
オオクワガタ 洞へ
お昼休みにいつもの昆虫酒場へ!コクワガタのオスがいたので早速GET。「別の木はどうかな?」と一昨年、樹液が出ていた場所が気になったので散歩コースを急遽変更。徒歩5分で目的地に到達、一歩アスファルト舗装から足を踏み出した途端、鹿が飛び出してきてびっくりです!ずっと私の散歩を見つめてたんですね!
そういえば、鹿が飛び出してきたあたりにも雰囲気のよいクヌギがあったことを思い出し、ちらっと覗くと上方になにやら大きな黒い塊が!目をこらしてみると何とオオクワガタ(オス)ではないですか!狂喜乱舞しつつ手を伸ばそうとすると、あと数十センチのところで届きません。その辺にある木の枝を使えば簡単にはたき落とせる場所にいたのに興奮のあまりそのことに思い至りません。何とか手づかみで獲ろうと木登りにチャレンジしますがなかなか登れません。そうこうしている内にオオクワガタはウロに逃げ込んでしまいました。
ウロに入ったぐらいでこの私から逃げることなど不可能!と何とか木によじ登ったのですが、ウロは恐ろしく頑丈で手も足も出ません(涙)。
その後、会社に戻り、ペンチやドライバーを片手に再度挑戦したのですが、完敗しました。悔しさのあまり、「あれは、オオクワガタではない、ヒラタクワガタの大きいのだ」と思いこもうとしているのですが・・・・・
明日、ダーとホタル狩りに行く約束をしているのですが、そのついでに再挑戦しようと思っています。
2008年6月11日 (水)
コクワガタGET
いつもの昆虫酒場でコクワガタを2匹GET!前は持ってかえらずダーに怒られたので封筒に入れて持ってかえる。ダーは予想以上に大喜びで、明日、学校に持っていくと騒いでいます。
GETしたのはいずれもオスで、うち1匹は顎が小さくまるでメスのようです。自宅のケースにいれて飼育することにしました。
2008年6月 9日 (月)
カブトムシの幼虫の食性
カブトムシの幼虫君たちが元気よく育っています。まだ土繭は作っていないだろうと思い掘り返してみると写真のとおりでした。
ところで最近になって幼虫の食性で気づいた点があります。カブトムシの幼虫というのは木(皮を除いた部分)を食べるんですね!木を食べるのはクワガタムシの幼虫だけと思っていたので驚きです。まー子供の頃はこんなに真剣に幼虫を育てなかったので知らなくても当然といえば当然なのですが!
しかしいずれにしても見事な食べっぷり!外見は木が残っているように見えるのですが、実際の中身は完全な空洞です。下の写真は枝の中で食事中の幼虫君に「こんにちわ」をしてもらったところです!この木もほ中身はほとんどありません。
2008年5月26日 (月)
2008年5月23日 (金)
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2007年8月20日 (月)
2007年8月16日 (木)
昆虫酒場発見
昨年何箇所か見つけた昆虫酒場!今年は既に枯れており、今年は見つけることが難しいかなと思っていたのですが、見つけました。
お昼休みに昨日カブトムシを見つけた場所へ行き、「何でこんなところにいたんだろう?」と自分の腰の辺りに目をやると、カナブンやらカブトムシやらがたくさんいます。目に付きにくい場所にあったので今まで近くを通りかかっても全く気づきませんでした。
ようやく見つけた昆虫酒場、これからどんな虫が集まるのか楽しみです。けど、低い場所にあるので狸や狐も寄ってきそうなのが心配の種です(近くにはカブトムシの屍骸が転がっていました)!
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2007年8月15日 (水)
カブトムシ捕獲
午後6時といえばまだ陽も高く、カブトムシに会うことは稀です。けど、「陽の差し込まない場所ならどうだろう?」と思い、散策中に薮の中を覗いてみました。そうするとクヌギの木に何やら大きい物体が!木の裂け目かな?と思い近づくとオスのカブトムシでした。
恥ずかしながらこの歳になるまで木にくっついているオスのカブトムシを捕獲したことがありません。いつも道端でひっくり返っているのやら、窓にくっついているのやらを見つけては捕っていたのです。ということで、他人から見ればたいしたことはないのですが一人興奮してしまいました。写真をとればよかったのですが、その場にカメラを持ってこなかったので帰りの車中で記念撮影をしました。
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2007年8月14日 (火)
2007年8月13日 (月)
2007年8月12日 (日)
2007年8月 9日 (木)
2007年8月 6日 (月)
2007年8月 5日 (日)
コバエが謎の激減3
我が家の朝顔のプランターは、ちょっとした手違いで園芸用の土の代わりにカブトムシ用のマットを一部いれてしまったことから、大量のコバエが発生しています。
ということで、先日からの推論が正しいかどうか、ここで実験してみました。
1 昆虫爽快の使用
一時的にコバエは減りました。しかし1週間ほど使用していると、今度はコバエが増えてきました。
2 新聞紙、クヌギの若葉
減ったような減っていないような・・・・・。はっきり言えば効果不明です。
結局コバエが減った原因は現時点ではわかりません。各種コバエ対策グッズも使う時期と場所によって効果が大きく異なるようなので、今回の事例が他の場合にもあてはまるとは考えられませんし、今後もコバエとの戦いの日々の中で新たな戦法を編み出していきたいと思います。
なお、我が家では食虫植物にも頑張ってもらっているのですが、「ハエトリ草」はあまりにも捕虫数が少なすぎます。一方、「モウセンゴケ」は相当頑張っています。
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2007年8月 4日 (土)
コバエが謎の激減2
カブトムシ飼育ケース内のコバエがほとんどいなくなった原因がわかりませんが、次の3つが怪しいと思っています。
1 飼育ケース内にクヌギなどの青葉をいれた
2 同じく新聞紙をいれた
1については、枯葉の代わり兼ケース内の湿度維持のために春先に 使用したことがありますが、その時もコバエが若干減った記憶があります。しかし、夏場はケース内が蒸れるため、しばらくして青葉を除いたのですが・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
何かの効果があるのでしょうか?それともコバエが耐えられる湿度を超えただけなのでしょうか?
2の新聞紙は、餌代の下に敷いたものです(マット全体に敷いたのではありません)。虫除けになるとは聞いていましたが、コバエにも効果があるのでしょうか?
3は「コバエ対策にもなる」との謳い文句ですが、これほどの効果があるならば相当有名になっているはずなのですが!
カブトムシの飼育ケースとは逆にコバエが増えている場所があるので、以上の推論が正しいかどうかについて、そこで実験してみたいと思います。
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2007年8月 3日 (金)
コバエが謎の激減
カブトムシ飼育ケース内で大量発生していたコバエが激減しました。
理由がわかりません。使用したコバエグッヅは①ハエとり棒②某社のノーマット③コバエとりがえる(写真に薄っすらと写っている緑のカエル)の3種類です。「ハエ捕り棒」の効果は絶大ですが、これだけの影響とは考えられません。某社のノーマットは効き目が強すぎるため使用したのは2ヶ月前が最後です。コバエとりがえるは、この2週間で5匹しか捕獲していません(マットの匂いがコバエとりがえるの誘引力に勝っていたようです)。
ちなみに、写真の赤いトンガリ帽子(コバエがホイホイ)も一定の効果を上げていますが、カブトムシの飼育ケースでは使用しませんでした(カブトムシが喰らいつこうとしたため)。
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